らじががさん




参加コンテンツ |
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| ステータス詳細 |
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| みんなの声投稿数 |
142件 |
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| ランキング |
25位 |
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| 「参考になった」評価 |
829票 |
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| 店舗からの返信 |
2件 |
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 みんなの声
| 102件中 1〜10件を表示 |
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| チャイナタウン。 |
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私の勝手な印象なのですが、坂出の町中はチャイナ・タウンのようにごちゃごちゃとしたイメージなので中心地に車で進入するのがイマイチ苦手なのですが、久しぶりに彦江さんの看板が目に入り気軽にランチすることにしました。以前より駐車場をしっかり確保されたのでとても入り易くなりました。建物もプレハブながら綺麗に新築なさってました。さて肝心のおうどんはモチモチっとした食感が以前のままで、お値段もお揚げを一枚トッピングさせてもらって210円、ほっとしました。小麦高騰の中、全メンバー女性スタッフさんで末永く頑張って下さいませ。 |
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| へ〜そうなん! |
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大きな交差点の角ということで一度も寄ろうと思ったことがありませんでした。それに新築された当時、さぬきうどんのお店にしてはお金をかけた普請だったので逆に敬遠してました。
セミセルフ、お二人で切り盛りされているのですが、お二人とも言葉が元気で親切です。肝心のおうどんも悪くない。これから意識してぶらりお邪魔するかも知れません。 |
| 遅目の夕食。 |
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到着が遅くなってしまい、お目当てのお店は早オーダーストップ。されど冒険も怖いので、牛角さんへちょこっとお邪魔しました。
つくづく牛角さんも色々です。悪くはないのですが、もはやお洒落さも、美味しさも感じることがありません。時代の変化に取り残された業態の感が否めません。
厨房スタッフさんのほとんどがご年配の女性である点だけが私にとっては唯一の安心感でした。
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| 福の神にあえる街 |
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町屋清水庵と米澤のたい焼き屋さんはマップの一番外れの場所にあります。町の中を流れる玉川の清流に沿って探すと見つけ易いかも?!
餡が鯛焼き屋さんの香りと味です。真っ白な皮はモチモチっとした食感で、冷めると少し硬くなるので、ぜひ熱々のうちに‥‥。
久しぶりに昔の知り合いの蔵に寄ってみたのですが、当日は倉吉のお祭りの真っ最中で、ご不在の様子。またそのせいで町中をゴレンジャーが走り周り、町の子供たちがそのあとを全速力で追いかけまわしていらっしゃいました。
町の大人衆、ご苦労様です。(笑)
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| 高級割烹風。 |
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どうだろう?学生以来でしょうか。 昔は駐車スペースのある和蔵風の気軽なお店だったのですが、今ではビルの1階、高級割烹風の入り口と変わっていました。時間帯が良かったためでしょうか、すぐに入店着席できました。 店内の印象も随分変わっていましたが、料金設定もリーゾナブルだったので、20本コースおむすび、赤だしセットを注文しました。相変わらず衣の薄さは流石でした。少し素材感が弱くなりましたが、価格設定の気軽さを考慮にいれると120%満足です。とても少人数ながら接客もテキパキしていて、回転率命の串揚げ専門店ならではです。スタッフさんにお尋ねしたところ4年前に改装されたというお話でした。馴染みのお店が消えてなくて、よかった、よかった!(笑) |
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| 微妙。 |
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店舗造りは古い倉庫を上手に改装なさっていて、食堂という雰囲気が面白いと思います。駐車場も少し離れていますが、十分な台数が用意され、住宅地というロケーションも悪くありません。
では肝心の料理なのですが、チシティランチ880円、2種類のカレー、サラダ、ナンORライス、チキンとカバブー付
少なくともインド料理ではないと私は感じますが…。
ちなみに自由気ままな接客なら、寧ろスタッフはいない方が良いですね!スタッフ同士はとても仲が良さそうですが…。 |
| ザッハトルテ |
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かつてオーストリアがヨーロッパ最大の帝国であった頃、ウィーンには各地から自慢の料理が紹介され、これがウィーンのケーキに影響を与えたそうです。もともと酪農の盛んなこの国では、良質な材料が豊富に手に入る上、さらにお菓子を愛する多くの人々によって、有名なウィーンケーキが作り上げられたそうです。ウィーンのザッハホテルと老舗デメルとの間に起きた「甘い7年戦争」の伝説のあるチョコレートケーキをウィーンのケーキ作り第一人者シューマッハ氏のもとで修行した職人が精魂込めて作る本格的なザッハトルテを味わえます。(パンフレットより参照) |
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| 皿洗い?! |
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餃子の王将さんへは学生時代に定期戦のため訪れた京都D大の方たちに連れて行ったもらって以来です。当時の記憶は皿洗いで餃子が食べられるというキャッチ・フレーズがとても印象的でした。
さて3月にオープンされた高松レインボー店は開店後の落ち着きが出て来たので、昔の記憶の懐かしさも手伝って軽く寄ってみました。
さすがに餃子はボリュームたっぷりで美味しかったです。値上げされたと言ってもこれで1皿210円はさすがです。あとはシンプルにチャーシュー麺を注文したのですが、あっさりとして十分満腹となるお味と量なのですが、今の私にはもう身体に馴染まないようになったかも知れません。店造り、レイアウト、明るさ、ボリューム感、品数、価格設定、味付けなど、ご家族、お昼にとても汗をかくお仕事の方たちにはオアシスのようなお店になるだろうと思いました。
案の定、まわりの中華料理関係は客足が遠のいていると嘆かれているのをお聞きしました。 |
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| プロの仕事。 |
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私が言うプロの仕事とは、こちらをデザインされた設計士さんとオーナーさんのセンスに対してです。
元来喫茶店とは寛ぐ場所の提供が最大の商品だと私は思っているのですが、最近では回転率をことさら意識する3流カフェが増えてきたことがとても残念でなりません。そいうカフェでは席の居心地を悪くする。音楽のボリュームをあげて長居できないような環境にする。暑くても冷房を意図的に弱めにする。または意図的にきつく設定するなど。経営者の方たちが自慢のように話されていることに私はいつも食傷です。
さてアジールさんの商品、接客など敢えて厳しく査定をするならいたって普通です。でもこの空間と居心地感の中、ゆったりと接客して下さるスタッフさん、一押しの白玉クリームあんみつまで、特別に感じてしまうのは、古民家を極めてセンス良くデザインなさった方々の息吹の為なのかも知れませんね。 |
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| 5年ぶり?! |
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さぬきうどんブームの長行列に食傷して行かなくなったお店の一つです。駐車場をかなり広げられていました。こちらのセルフはセミセルフなので、とても効率よくお客さんが回転するのですが、今日は遠目にゆったりとした表情をしていたので、あの苦手な90度カーブに思わずハンドルを切ってしまいました。
店内の風情、ちょい甘めのいりこだし、うどんの太さなどは一切変わりはありませんが、やはりうどん自体の味は原料高を少し感じさせるものでした。本日の涼しげな天候のためか、みなさん外で食べていらっしゃる方ばかりでしが、私は小民家、狭々の土間で、茹で用大釜を眺めながら食べるのが好きです。さぬきうどんのコシは塩の分量がかなり影響するので、2度茹で(塩抜き)が基本なのですが、釜揚げ工程までのうどんを大釜で茹でながら、その後冷水で洗い〆たうどん玉を注文をききながら、その大釜の中で茹でザルでうどんを温めるところが、『がもう』さんの『がもう』さんたる所以でしょうか?!
(わっ?!びっくり。またお会いしましたねー。お先に失礼します!to 知人) |
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